初心者がつまずくところのポイント/動画編集ソフトPower Directorの使い方

PowerDirector15を導入して、 初心者が最初につまずくところのポイントを書いてます。

初心者がつまずくところのポイント/動画編集ソフトPower Directorの使い方

PowerDirector は
快適な動作と高度な編集機能を兼ね備えたユニークなビデオ編集ソフトです。かんたんな操作で、ビデオ編集をこれから始める人でも使いこなすことができます。

とありますが、使いこなすまでの「はじめての一歩」あたりで苦労します。

私が「?????」した事を書いておきますね。

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Power Directorを起動

Power Directorを起動してみましょう。

PowerDirector15を立ち上げると今は、夏バージョンのバックに「フル機能ディーター」「イージーディーター」「360°ディーター」の制作パターンが出てきます。

常に「フル機能ディーター」で制作されるのであれば、下にチェックを入れておきます。

何本もの動画をトリミングして編集したい時「イージーディーター」は、向いていません。

つまずくところのポイント

その① 画像・音楽の取り込み

画像や音楽の取り込みは  黄色の枠部分をクリックしてください。

「取り込み」をクリックすると、自分の顔がでてびっくりします。

その② 画像のトリミングの方法

動画を途中で切りたい時(トリミング)は動画の上で「右クリック」して分割を選択します。

PowerDirector15の動画出力の方法・保存

YouTubeにアップロードする時は、拡張子を「mp4」にします。
ファイルへ出力する方法を記しています。

ディスクの作成

動画をDVDへの書き出しを行う場合、タイトル画面で戸惑うことがありますので説明をします。

「ディスク作成」をクリックし、「2Dで書き込み」をクリックします。

「ディスク作成」をクリックすると 下記の画面になるのです。

私は、これを別のデザインの編集するのににちょっと手間取りました。

■ 「メニューに基本設定」をクリックしてください。

■ オープニングのテンプレートが表示されます。

■ すべてのページに適応 → 「適応」を選択

■ 変更できました。

あとがき

PowerDirectorの編集ソフトは、データーをそのままDVDへ焼くことができます。

中には、お高いソフトに編集ソフトだけでDVDへ書き出しする機能がついていないものが結構あります。

書き出すために、DVDへ焼く専門のソフトを購入することになります。

PowerDirectorは、編集とDVDへ書き出しする機能が付いているので価格もてごろで便利です。

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