キャベツ入りふわとろ たこ焼きの作り方/大阪うまい屋監修の粉

ふわとろでアツアツ、ソースの香りがたまらない「たこ焼き」。

ふわとろ たこ焼きは、粉が命。

粉にこだわると、いつもよりもっと美味しいたこ焼きができます。

キャベツ入りふわとろ たこ焼きの作り方/大阪うまい屋監修の粉

大阪うまい屋監修の粉

 

王道を極めた「大阪 うまい屋」監修のたこ焼きの粉を使ったら、今までよりグンと美味しいたこ焼きができました。

 

 

 

材料に紅ショウガをプラス

 

味にアクセントをつけると、よいです。

私は紅ショウガがオススメです。

 

 

分量をアレンジ

■ 分量は、袋の裏に書いてあります。

関西でおなじみの「明石焼き」の柔らかさを目指すのであれば、この水の分量を三倍に増やすと良いです。

■ 卵も三倍強!
にすると水を多くしても、ちゃんと固まります。

 

 作りましょう

生地作りは、ふわとろたこ焼きの重要ポイントです。

なめらか生地を作ってください。

 

 

■ 一番下に油と味を深める役目の天かすを敷きます。

 

■ タコは、少し大きめに切ってみました。

 

 

 

■ タネを薄くしいて、キャベツ、ネギ、紅ショウガを散らします。

 紅ショウガは、みじん切りより千切りの方がアクセントが分かりやすいです。(お好みで)

■ キャベツやネギをたっぷり入れるとボリュームが出るので私は好きです。

 

■タネを鉄板いっぱいに流し込んでください。

 

■ お!盛り上がってきました。

 

■ ここから忙しくなります。

 

■ 外はカリっ!中はふわっとろ!!のたこ焼きが出来ました。

 

 

■ この粉は、ソースなしでも充分しっかりと味が付いて美味しいです。

お好みで甘めのソースを少しかけても良いですよ。

 

 

ふわとろに美味しく仕上げるポイト

■ 粉の裏面に書いてある水の分量を多めにすると、トロトロに (^^)/

■ 卵を多めにいれてみてください。

■ 生地にダマを残さないことが大事です。

 

あとがき

美味しいタコ焼を作りたいなら、たこ焼粉はかなり重要です。

焼きたてあつあつのたこ焼きが、ふんわり出来ました。

 

 

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