年賀状を安く!印刷は安心・エコのリサイクルカートリッジ

今年も後わずかとなりました。

ところで年明けの挨拶は年賀状派ですか?LINE派ですか?

近年は「LINEで手軽に済ませている!」なんて方も増えていますが年賀状派もまだまだ多いと聞きます。

その年賀状の印刷していて、あと数枚で終わるって言う時にインク切れ…なんて事ありませんでしたか?

大丈夫だろうと思っていても、意外にもインクの使用料が多いので、予備を準備しておきましょう。

印刷は安心・エコのリサイクルカートリッジ

純正品インクは値段が高い。

セットだと5800円もします。

リサイクルカートリッジは半値以下です。

【Amazon.co.jp 限定】ジット 日本製 キャノン(Canon)対応 プリンター本体保証 リサイクル インクカートリッジ BCI-351+350/6MP 6色セット対応 JIT-NC3503516P

【純正品インク】

インク残あるのに印刷できない理由

プリンターは、モノクロを印刷しようとしても他のインクがないと印刷できません。それには理由があります。

プリンターは絵の具と同じように、色を混ぜて新しい色を作って印刷しています。実は黒を印刷するときにも、黒の色身によっては他の色を少し混ぜたりしているのです。

参照:https://ink-revolution.com/index.php/005-03.html

https://www.himetei.com/wp-content/uploads/2019/12/2FBB7943-C057-43F1-A62B-3E943AA10CF6.jpg

「モノクロ印刷さえも出来ないのはおかしくない?」と常々思っていました。
このように色を混ぜていることがあるからなんですね。

あとがき

2020年用の年賀はがきは増税により63円となり、大量の年賀状を作成する人にとっては年末の大きな出費にもなる年賀状。

なんとかコスト控えめに作成したいところですね。



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