h1 h2 h3などの見出しタグの重要性を見直してみた

お食べ物屋さんを紹介すると、時間はかかりますが ヒットします。

食べ物ネタは、みてるだけでも幸せ気分になりますよね♪

秘亭のネタは「お店の紹介で幸せの還元」を心がけています。

 

テレビの影響は、スゴイですね。

所さんの「1億人の大質問!?笑ってコラえて!|日本テレビ 」

この番組で紹介されたお店の記事は、多くなっています。

一度食べたらハマる「日の出の焼き豚」/黒田庄

 

 

 

先日、その下にある「さぬきうどん優」は、
3つあるうどん屋さんの紹介記事から独立させたら、
一気に200ほど増えていました。

h1 h2 h3などの見出しタグの重要性

タイトルにお店の名前を入れていなかった失敗例

秘亭のネタは、1日500~600の閲覧があります。
まだまだヒヨコ組ですね (*´▽`*)

1ケ月で17000ビューほどでしょうか。

 

プラグインのJetpackをいれておくか、閲覧が組み込まれているテーマを使うと
下のようにアクセスが出ます。

 

 

お店の名前をタイトルに入れていると、ヒットしますが
イベントの名前を入れてる記事は、そこそこ。

下の二つの記事は、加東市にあるイタリアンダイニングのお店を紹介しています。

メインは、イベントのご案内でしたので、お店の情報は下の方に書いていました。

 

フェイスブックや自店のホームページがしっかりとあるので、検索は伸びていません。

しかし、余りにも数字が伸びていないのは、タグの括り方だと思うのです。

 

//www.himetei.com/kasui-koten2/#i-4

 

//www.himetei.com/egao-figia/

イタリアンダイニング「加東市 房舎」と、
もっちろん「h3」でくくっていました。

それでも、この数字は「h1」と「h3」の違いです。

 

それと、房舎で検索かかっても、イベント案内に埋もれているので、見にこられたユーザーが、房舎の案内に行くまでに、離れてしまったと思われます。

 

■ 検索エンジンが好むように、タイトルの付けてみるのも一つだと感じました。

 「お店の名前」+ キーワード+地名

 キーワード+「お店の名前」+地名

例えば、こんな感じでしょうか。↑

 

blogでお店の紹介をする時の注意

秘亭の地域は、プチ田舎ですので、きちんと記事で紹介すれば、
他のブロガーさんと競合すること少ないので読んで頂ける確率は、高いはず。

最近の書いたお寿司屋さんを紹介するのに、調べていくと、
お店情報と違う記事に2,3コ出会いました。

1つは、住所。
もう一つは、電話番号。

私も気をつけたい所です。

 

あとがき

生きる記事もあれば、埋もれていく記事もあります。

秘亭のネタは、ちっぽけなブログですが、誰かに読んで頂き、何かが解決できればいいなあ・・・という思いで書いています。

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当ブログの記事に共感していただけたら、嬉しいです。

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