一軒家の美味しい「もてなし」/古民家カフェレストラン玉手箱

今回は、秘亭特派員・・・いえいえ義姉からのレポートです。

この日は、義姉妹が義母をお食事に誘ってくれました。
あいにく、平日でしたので私はお仕事。

「写真撮ってきて~~♪」とお願いしました。

レポート慣れしていらっしゃるの??と思うくらい
よいポイントのお写真を頂きました。
(^^)/

古民家旬菜cafe「玉手箱」

このお店は、オーナーが築100年の古民家を
3年近くかけ店舗にリフォームされたカフェレストラン。

店内には、丹波のスローな空気が流れてたとの事。 

お店のご紹介

 

 外観

一見、ここがレストラン?と思ったそうです。
中に入ると、意外やいがい。

 

■ 店 内

くぐり戸をくぐると、古民家ワールド全開。
 太い梁(はり)を見せる店内は、どこかしこに懐かしさを感じられたそうです。

 

■ 古い箪笥や、やんわりとした照明、屏風もお店のオーナーのこだわりがありますね。
  古民家好きには、たまらないはずです。

 

■ launch

和ランチ 1380円

ボリュームありますね。

 

 

上品な味付けで、三人とも残すことなく ペロリと食されたらしいです。
平日にも関わらず、女性のお客様のグループで大変な賑わいだったと。

遠方からいらっしゃる方は、事前に予約がおススメかもですね。

 

お店情報

営業時間:8:30~16:00  〈モーニング〉8:30~10:30〈ランチ〉11:00~14:30
定休日:月、火、水
席 数:40席

電話番号:tel.0795・82・0229

HP : https://shunsaicafetamatebako.jimdo.com/

※ 「中学生未満の入店は、ご遠慮ください」とあります。

 

住所: 丹波市氷上町中野208

メニュー

 

 

徒然なる記

嫁いだ娘さんが、こうしてお義母さんの様子を気にかけて下さるのは、
とても有難いし、義母の元気の活力になります。

80を過ぎても、元気なおばあちゃまは、我が家にとって
大切な存在です。

いつもありがとう♪

 

 

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