NIKOND5300で撮る/ひらりと舞う桜の魅力

今年の桜は、例年より開花が遅く、しかも見ごろの期間も3日ほど伸びました。

桜って、人を魅了する色気がありますよね。
美し過ぎるからでしょうけれど。

 

絵になるロケーションを探して桜を撮って楽しもう♪

人が集まるお花見スポットではなく、
絵になるロケーションを探すのも、カメラを持つものとして
一つの楽しみです。

 

【松ケ瀬近くの堤防沿い】

 

 

【中町の金比羅さんの夜桜】

 

今年のロケーションバージョンで
自分的に上手く撮れた、この二つだけ。
来年は、もう少し距離を伸ばして

ウロウロしたいですね♪

 

 

花の接写って素敵。

 

お花は、アップにも美しい♪

ん・・?何か。

(^.^)

 

 

ひらりと舞う前の「私をみて!」ていう気配が感じる桜

ちょっと高い ところ を 狙ってみたり、
手が届きそうな 場所では、接写するように 撮って みたり。

春は、お天気かと思いきや雨 が 降ったり 、どよよん とした 曇り空 だったり
激しい風が吹いたと思ったら、
暑くなったり。

そうこうしているうちに、夏が来るんですよね。

 

 

カメラの被写体を自然にむけると、心が穏やかになります。

自然のキリリとした顔や色気ある花のいろは、
心を癒すお薬のようでもありまする。

レンズを通してみると、それが心に直接語りかけて来るようで

グッときます。

 

カメラにおさめる被写体の良し悪しは、自己満足。

でも上手く撮れたら、「ねーみてみて」って披露したくないるから 不思議…。

(単焦レンズ欲しいなあ・・・)

 

Nikon一眼レフ

秘亭は、NikonD5300を持っています。

 

ニコンのカメラが得意とするところは、まず第一に静止画撮影。集合写真や商品カタログに掲載する写真は静止画がメインとなってきますが、正確なオートフォーカスによる画の撮影が可能です。
動きあるシーンも39点AFシステムで簡単にベストショットが撮れますよ!
初心者入門機としておすすめのカメラです。

 

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