記事作成おたすけツールの紹介/キャッチコピーにうるさい「あの人」も満足する言葉選び

広告作りを長くしていたこともあって
“言葉選び”が好きな方です。
最近読んだエッセイがとっても面白かったので、自分も書いてみたいという衝動にかられました。


エッセイと言うにはおこがましいけれど、作文なら書けるのではないかと思い、
ちょこちょこと書いています。
自分で一番気に入っているのは、カメラの機能を説明した記事の「お話」です。
http://www.himetei.com/pen-lite-e-pl6-2/

プロではないので、試行錯誤するのも楽しい。
困った時は、「記事作成おたすけツール」に助けてもらいます。

このツールは、ブログやホームページの更新をされている方にとっても便利な機能です。

beertootsumami

「書きたいネタ」があったとしても読み手に役に立つものを書こう、読みやすく書こう、文章の構成を変えてみよう…などと
四苦八苦していると、ゆうに3~4時間もかかってしまいます。

これが「書く」一種のブレーキになっているかと思います。

書くストレスを少なくして、ドンドン書いていきましょう。

 合理的!お手本を利用してみましょう。

お習字を書くときに欠かせないのがお手本。
先生のお手本であったり、著名な書家のお手本だったり 色々ですよね。
WEBだってきっとあるはず。

偶然見つけたものと、検索して探したツールを紹介したいと思います。

 

 文章作成おたすけツール

 もしもドロップシッピング

http://shop.ds.moshimo.com/ds/shop/service/ew/description

記事作成

商品を売るためのサイトやテクニックを紹介しています。
私は、「イージー★ライター」を参考にして記事をいくつか書いてみました。

側に文章の先生がいるようで良いツールだと思いました。
文章の導入や次に移行するためのステップの提案は、書き手の頭脳を活性化させてくれます。

 

 

 キャッチコピー作成ツール

http://www.copymecha.com/

記事作成

 

必要とするキーワードを入れます。

無題

 

試しに「ダイエット」「する」を入れてみました。
■ 作ってくれたキャッチコピーの面白版

・ 100年経っても語り継がれるダイエット伝説を

・ 賢いダイエットのし方を知っていますか?

 

中でも、面白いかったのは・・・

■ 宇宙人が地球に来て初めてこのダイエットをしたら、きっと地球のダイエットはレベル高いな、と思うだろう。それが【ユーザー名】。

など。

 

結構ふざけたコピーも出てくるので、大好きです。

 

 日本語表現ツール

http://hyogen.info/

 

無題

 

言葉のイメージの幅を広げてくれるので、ブログだけでなくエッセイや小説を書くお助けツールです。

 

 

秘亭のネタで気をつけている事

①  紹介は、自分が買ってよかったものを、または気に入ったお店を紹介したいと思っています。
② 「こうあるべき」と上から目線で書きたくない。自分と読み手とが一緒にモチベーションを上げれるような文章にしたい。
③ 関西人のオチを入れたい!(いらない?)

 

工夫したつもりが失敗だったこと

その1 

アイデアが浮かんだその時に下書きし、あとで内容を構成する。
→ いい方法だと最初は、思っていたのですが、下書きや非公開が増え中途半端な記事がいっぱいになってしまい撃沈。

 

その2

雑誌でもエッセイ本で書き方を勉強する。
→ 読めば楽しくなって本に没頭してしまい、気が付けば3時間が過ぎてしまったことが多々ありました。 でも、本を読むことは、オススメです。 「見出し」や「書き出し」に注目して読むと参考になる発見が多いデス。

エッセイ集は、参考になりました。

 

 

記事の書き方の参考にしてみましょう。

ブログ部

SEOに強い記事を書くための、9つの鉄板テクニック(初級〜中級者向け)

 中でも 鉄板テクニックは参考になりました。

SEOに強い記事にする9つの要素

1.キーワードの選び方 2.記事タイトル 3.文章構成(見出しと本文) 4.キーワードの入れ方 5.オリジナリティ 6.文字量 7.読みやすい文章 8.リンク(回遊) 9.ソーシャル対策

 

beertootsumami

さて。
ブログ書きに悩んでいる方の参考になりましたでしょうか・・・・。

 

ブログを書いていく事は、自分をさらしているようなものです。
頭の中をのぞかれているのです。

たまには、過去の書いた記事を読み直して、再考する事で書く力が補強されていくのではないかと思う今日この頃です。

 

 

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当ブログの記事に共感していただけたら、嬉しいです。

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